圧力鍋
2012/02/15最近のご家庭にはかなりの割合で圧力鍋ってありますよね。
この圧力鍋があるかないかで料理の時間が全然違ってきますもんね。
カレーやシチュー、ポトフやクラムチャウダーみたいな煮込んで作る料理なんて普通に作ったら相当な時間がかかると思います。
でも、圧力鍋を使って作ると10分ぐらいで煮込むのは終了して後は置いておくだけで食べられるんですもんね。
我が家でカレーを作る時は人参は3等分ぐらい、玉ねぎは中ぐらいのサイズなら半分、大きい物なら3等分、ジャガイモは大きさに関わらず1個丸ごと、ブロッコリーは3等分という感じでお野菜が大きなサイズでごろごろ入っている感じなんです。
その方がお野菜の味がしっかりとしていて美味しいんですよね。
旦那さんは私が作ったカレーを初めて食べた時はびっくりしてましたけど、今では我が家のカレーやシチューと言えばこれが家庭の味というぐらい普通になってますけどね。
だから、外でカレー類を食べる時には物足りなさを感じてしまうらしいです。
お野菜ごろごろが普通になってしまうと小さく切っている具材が入っている物はそう感じてしまうものなんでしょうね。
でも、このごろごろとしたお野菜を入れて作れるのは圧力鍋があったからなんですよね。
そうじゃないと時間がかかり過ぎて大変ですから。
体の芯から暖めるにはお風呂や食事なんですが、aGヘスペリジンというサプリメントの力を借りてみてもいいかもしれませんね。